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靴の履き方歩き方
  

【姿勢を良くすれば根本的に不定愁訴が改善されます】
 ■まずやってみてください■

ステップ1

ほとんどに人は反り腰になっています。
左右の足全体が地面に対してどこに力が入っていますか。まず自分で観察してみてください。
つま先ですか?
踵ですか?
足の外側ですか?
どこでしょうか?
今度は
首を回してください。
息を吸ってください。

自分で確認出来たら、足全体に均等に力がかかるように両足を動かして観察してみてください。
そうすると首肩が楽になることが自覚できますか。

首が良く回るようになりましたか?
息がしやすくなりましたか?
なんとなしに良くなったかで大丈夫です!


 確認ができたら

ステップ2

足全体が地面につくようにするには姿勢の改善が必要です。
まず歩き方です。
歩き方は左右の足の親指に力を入れて、又は意識して歩いてみてください。
3分ぐらい歩いてから立ってみてください。

  1. かがと重心からつま先の方に重心が移動するのがわかります。
  2. つま先の方に重心が移動すると下顎が少しですが前方に移動して口腔内が広くなるのが感じられるはずです。
  3. 肩の凝りも少しは楽になるはずです。

足が地面に均等にかかる感覚を覚えてください。

 靴の選び方のポイントは
靴が固く、やや大きめの靴で、足指にゆとりのあるサイズの靴を選びます。
靴が柔らかく、ねじれ、ゴソゴソの靴は不向きです。




 



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