顎関節症

顎関節症のパイオニア TOP
医院案内 顎関節症は大阪府堺市中区の西村歯科
アクセス 当院の顎関節症治療は約80%の患者様が健康保険での治療です(マウスピースも保険適用で制作が可能です)。大阪で年間300例を超える顎関節症治療実績の当歯科医院がアゴの悩みを解消いたします。
ご質問 堺市中区福田868-1 向井ビル2F TEL:072-239-1518
院長紹介
O-ringテスト
顎関節症
顎関節症治療
予防矯正
インプラント
床矯正
O-ringテスト
症例紹介


口腔内マニュピレーション

2種類のマウスピース

アゴの悩みネットでご相談

パワースポットの旅

抜かない歯列矯正-床矯正-

o-ringTEST
肩こり腰痛顎関節症治療顎関節症治療コース治療方法治療比較
医院案内アクセスバス時刻表院長紹介スタッフ募集ご質問のページQ&Aパワースポットの旅顎関節症無料市民講座
予防矯正床矯正症例紹介O-ringテストアマルガム歯周病親知らずと整体西村歯科のカウンセリング遠方でも西村式顎関節症治療

顎関節症


■間違っていませんか?その顎関節症治療法!■
   

顎関節症の原因と治療

顎関節症の
原因と治療

不良な歯のかぶせ治療によるストレスや怪我などにより発生

ほんのわずかなかみ合わせの狂いが脊椎のバランスまでも狂わす

その結果運動障害や立ちくらみ、頭痛、肩こり等の障害を起こす 

軽傷の場合、整骨院へ行ったり薬を飲んでしのぐが、根本的には直らない


さらに症状が悪化すると手の痺れやめまいが起き、整形外科や内科の門をたたくことになる 

しかし、検査をしても異常がみつからず、更年期障害や、自律神経失調症などの診断がくだされる場合がある

そんな時、当院を尋ねてもらえば・・・

O-リングテストを利用すれば、少ない治療回数、少ない負担金で・・・

すこぶる回復を得られる場合が多いです



■顎関節症の根本原因は■

最終的に行き着くところは姿勢になります。
生活習慣の中で姿勢を崩しているとTCHに始まり夜に食いしばるようになります。
夜用の装置は姿勢が悪い人でも奥の歯を空けることにより食いしばっても食いしばりの力を軽減し身体が楽になり姿勢がよくなります。
昼用の装置は下あごを前方に出し姿勢のバランスを整え食いしばりにくい身体にします。
2つの装置を用いてもよくならない人は
2つの装置の装着で姿勢が改善されない人。

そういう人は悪い生活習慣を変えたり、ストレッチをして身体のひずみの改善が必要です。もともと体幹が悪く足腰が弱い人は身体がずれやすく体幹を鍛える必要があります。
もちろん上記以外に口腔内の問題も複合的に絡み合っています。
主に金属、歯並び、親知らず、噛み癖、などがあります。
その他事故、捻挫、手術のオペ痕などもあります。
2つの装置を用いいてよくなる人は
装置で身体のバランスが取れる。

バランスが取れない人は良くなりづらい人、
バランスの取れ具合でどれだけ早く治るかが決まります。



■顎関節症とは■
顎関節症とはアゴの痛みや口が大きく開かない顎がボキボキと音がするということを指しています。
これは食いしばりが原因で食いしばりさえしなければだんだん顎の状態は良くなってきます。

食いしばりには夜寝ている時のくいしばりと日中のくいしばりがあります。
日中の食いしばりは意識すると常に歯と歯を離すことができます。
でも治りにくい人はわかっていても日中くいしばってしまう人です。
夜寝ている時は意識できません。これが大きな問題なのです。
解決方法は食いしばっても身体に負担をかけない夜用のスプリントを装着してもらいます。
この装置を装着するだけで劇的に症状が改善される方が多くおられます。



夜寝ている時に装着する
下の歯1点でしか当たらないので身体への負担が少ない



※チョッとお願い!
来院されますときは「顎関節症でホームページを観た」と電話予約願います。
痛みがありお困りの肩はその旨を必ずお伝えいただき、出来るだけ早くご予約ください。


■(必ずお読みください)歯は不思議な生き物です■

 ある日、当院に「どうしても口が開かない!」ということでお困りの患者さんがいらっしゃいました。
そこで私が、お口の中を拝見したところ、原因になっている歯がわかりました。
私がその歯を軽くけずっていると、けずっている最中に、ずっと開かなくて困っていた患者さんのお口が、だんだんと開いていったのです。
信じられますか?  
たった一本の歯で、体の状態というのは、こんなにも変わるものなのです。

他にも、たとえば・・・・・・      
上の「親知らず」がのびて、下の歯ぐきに当たっていたり、それとは反対に、外側に向いてほっぺたに当たっていたりするとそれが原因で、体の動きが制限されて、口が開かなくなったり、肩こり、頭痛、頭痛、しびれが起こったりすることもあるのです。
こういう方は、親知らずを抜くと、パッと症状が消えたりします。

本人にとっては、どんなにかみ合わせが悪くても、それが小さいときから続いているので「当たり前」になってしまっています。
体の悲鳴に、気付かないのです。
しかし、そのままにしておいてはいけません。

当院は「O-リング・テスト」を利用して治療を行っています。

先ほど申しましたように、歯というものは不思議なもの。ほんの少し、けずるだけで、体にとって大きな変化が生じるのです。
ところが多くの歯科医師は、けずらなくてもいい部分までけずってしまうことがあります。
言うまでもなく、歯とは、一度けずったら、二度と元通りになりません。ですから、不必要な部分までけずってしまうということは、絶対にしてはいけないのです。
体にとって、「本当にけずるべき範囲」というのはとても小さな範囲です。
これは、人間の目や「長年のカン」などで、わかるようなものではありません。
当院で採用している「O-リング・テスト」を行えば、この「けずるべき範囲」がハッキリとわかります。
ですから、当院にとって「O−リング・テスト」とは、欠くことのできない顎関節症治療の「道具」なのです。



★また、下記のサイトも是非どうぞ!                
越久村歯科医院(京都府) 顎関節症の研究会の仲間です。』
西村歯科の顎関節症専門サイト「顎関節症ネット」はこちらからどうぞ!
他医院でのインプラント治療後の不具合、調整ミス、体調不良でお悩みの方は
「implant-ok.com」をご覧ください。 

 


大阪府堺市中区福田868-1向井ビル2F  TEL:072-239-1518 
E-mail:web@nishimura-shika.com
Copyright (C) 2002-2018  Nishimura shika. All rights Reserved