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2種類のマウスピース比較

西村歯科独自の画期的な顎関節症治療器具「夜用スプリント」が実用新案登録されました


昼用マウスピース
夜用マウスピース
昼用マウスピース
(下顎に装着)
夜用マウスピース
(上顎に装着)



【なぜ2種類のマウスピースが必要か?】

なぜ2種類のマウスピースが顎関節症治療に必要か。

西村歯科では顎関節症治療に2種類のマウスピースを作成します。
これは起きている時と寝ている時では身体の動きや顎の動きがまったく違うからです。


◆夜は夜用の装置がなぜ必要か。

夜寝ている時は必ずと言っていいほどすべての人が食いしばり歯ぎしりをしています。
そのために通常用いられる大きなマウスピースを入れて寝るとこの装置を噛んでしまいかえって悪くなる人が
多くみうけられます。顎の痛みや音、開口障害は歯を強い力で食いしばるために生じることがわかっています。
寝ている時は誰も気が付きません。私はいつも寝ている時は口を開いて寝てますという方がおられます。
顎関節症治療には必ず必要なアイテムです。
いびきや無呼吸の人にも効果的な顎関節症治療装置です。

◆昼には昼用の装置がなぜ必要か。

顎ががくがくする音が鳴るという症状には抜群の効果を発揮するマこの装置を装着すると顎の状態は1回目のセット時から効果を発揮します。
鼻の通りがその場でよくなり姿勢も顔のいがみもよくなります。

◆2つの装置を入れた時の問題点

どうしても装置を入れて装置を強い力で食いしばってしまう人はなかなか治りづらいのが現状です。
解っていてもどうしても食いしばる人はマニュプレーションを受けてもらいます。
顎の筋肉を柔らかくすると自然と食いしばらなくな


 


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