顎関節症の治療症例

TOP
医院案内
アクセス 西村歯科は、歯だけでなく、体全体の健康を考えた治療を行うことによって、西村歯科に来て本当によかったと思える医院にします。
西村歯科 スタッフ一同
ご質問
院長紹介
O-ringテスト
顎関節症
顎関節症治療
予防矯正
インプラント
床矯正
O-ringテスト
症例紹介


口腔内マニュピレーション

2種類のマウスピース

アゴの悩みネットでご相談

パワースポットの旅

抜かない歯列矯正-床矯正-

o-ringTEST
肩こり腰痛顎関節症治療顎関節症治療コース治療方法治療比較
医院案内アクセスバス時刻表院長紹介スタッフ募集ご質問のページQ&Aパワースポットの旅顎関節症無料市民講座
予防矯正床矯正症例紹介O-ringテストアマルガム歯周病親知らずと整体西村歯科のカウンセリング遠方でも西村式顎関節症治療

症例紹介


■当院で行ったほんの一部の症例を報告します。

3〜4日の来院で症状の改善が見られます。 


下の歯が見えない症例
前歯がすいている症例
反対咬合
アゴのズレが大きい
睡眠時無呼吸症候群
金属アレルギー
子供の矯正(床矯正)
くいしばりの症例
子供の症例



前歯がすいている症例
 2-1症例 前歯がすいている症例


■年齢  35才
■性別  女

典型的な前歯がすいている症例
前歯がすいている最大の理由は舌を上下の歯と歯の間に入れることによります。
前歯はすいていて置くのは歯でしか当たっていないいためにどうしても奥のみで食事をしてしまいます。そのために奥の筋肉しか使用せず、首肩がこってしまいます。
あまりにも強い力でかむとアゴまでも痛くなってしまいます。
 
正しい舌の位置の写真
正しくは、舌はいつも上の口蓋にあります。
舌を正しい位置に持っていくと鼻から空気が通るのがわかります。
一度試してみてください。
 
歯の隙間から舌が見えてしまっている写真
お口を半開きにした時、舌が見えるようではダメです。
舌は正しい位置に置く!
 
マウスピースを入れてかみ合わせの安定を計ります。
夜用スプリント、昼用スプリントを入れて治療するとほとんど80%近い確率で症状が軽減します。
しかも短期で可能です。




 


大阪府堺市中区福田868-1向井ビル2F  TEL:072-239-1518 
E-mail:web@nishimura-shika.com
Copyright (C) 2002-2016  Nishimura shika. All rights Reserved